ひまわり通信135号【平成28年02月】(ひまわり)

clip_image002ひ ま わ り 通 信 135号     平成28年02月12日

サポートセンターひまわり

節分をすぎると「春」になるんだそうです。
「北海道では、なんぼ頑張っても春とは言えないべさ!」
「んだんだ!こったらシバレてるのになして
春だってさ!」
・・・私も同感です。
2月は最もシバレが厳しい月
ですから、2月こそ冬に違いないと思います。 
2月になると、甘酒が恋しくなるんですから・・・。
とつぜんですが・・・
1合のお米と倍量の水でおかゆを炊きます。
指を入れて3秒がまん出来る位まで冷ましたらスーパーで売っている「甘こうじ(200g)」を投入!
角巻にくるんで1日待つと、甘酒の出来上がり。
ひまわりでは、先週、あつあつの甘酒を提供。
みんなで心から温まりました。
(松倉)

特別養護老人ホームひまわり

2月3日“節分の日”に本体、サテライトそれぞれで、『玉入れ』ゲームを行いました。
職員が鬼・福に扮し、ご利用者様が「鬼は外」「福は内」と掛け声とともに球入れゲームをし最後に豆や駄菓子をつまみ無病息災を祈り美味しく召し上がっておられました。
“私にも福よ来い” 
浅利)

デイサービスセンターひまわり

<女性から男性に愛の告白>
2月14日はバレンタインデーですね。
聖バレンタインが殉教した日で、春に先駆け、小鳥が愛の歌を歌い始める日とされていたことと結びついて、「愛の日」と言われるようになったそうです。
この日は、女性から男性に愛を告白する、という意味ばかりでなく、愛情をあらわす日なので、恋人同士に限らず、『友人や家族に感謝の心を示す日』にするのも良いかもしれませんね。
清水)

給食係

12月から栄養士として勤務しています 東出こずえ と申します。
12月の忘年会、餅つき。
1月の新年交礼会、鍋週間など行事が盛り沢山で好評でした。
私としてもあっという間の2か月でした。
これからも皆様に喜んでいただける食事を提供したいと思います。
厨房スタッフと一緒に頑張って参ります。
よろしくお願い致します。
東出)

ヘルパーステーションひまわり

一面銀世界の中、立春を迎えましたが気温低く寒い日が続きますね。
立春の前日は豆まきで追い払うのは鬼ですが、この鬼は冬将軍の事、そして春を呼び寄せます。
春の兆しは、すぐそこまで来ています。
感染症の予防を継続して流行期を乗り切りましょう。
(伊藤)

居宅介護支援事業所ひまわり

今年の冬はインフルエンザの流行も小さい様です。
自宅で過ごす皆さんが、体調を崩すことなくこの冬を乗り超え、暖かな春を迎えられればと願ってやみません。
早く、かわいいタンポポやチューリップが見たいものです。
(鎌田)